0285-81-5522

受付時間:

9:00-21:00(火~金)
9:00-18:00(土・日)

ホーム » 助成金情報 » コロナ禍の住宅困窮者支援事業2 ≪休眠預金活用事業≫(12/12)
a

コロナ禍の住宅困窮者支援事業2 ≪休眠預金活用事業≫(12/12)

助成分野

助成目的

本事業は、コロナ禍において住まいを失った人(特に就業可能な人や女性)や、何らかの理由により働きづらさを抱えた人に対し「住まい」を提供し、併せて「生活再建に向けた支援」をセットで提供する支援付き住宅のモデルを確立することを目的とします。そのために、以下の側面から支援を行います。 ※助成対象は7団体を想定、対象地域は全国

助成対象

長引く新型コロナウィルス感染症拡大、及び物価高騰の影響で職や住まいを失い、生活の立て直しが必要な人を対象に、「住まい」と「就労支援含む自立支援」をセットで提供する社会的事業の構築を、住宅物件を取得するための初期投資へ資金を提供することで支援し、その後の持続可能な支援付き住宅提供システムの構築を目指す団体。

 

※詳細はお問い合わせ下さい

助成金額

(1)資金助成
居住施設の取得(購入・改修・建替え、賃貸)に要する費用。
総額4億2,500万円を目途とし、1団体あたり5,000万円〜1億円を助成。

 

(2)非資金的支援
①事業遂行の伴走支援
②専門家アドバイザーによる事業推進のための支援
③企業の職場募金からの寄付による支援
④事業評価支援
⑤公的支援制度の改正に向けたアドボカシー活動の実施

応募締め切り

2022年10月25日(火)~2022年12月12日(月)17時まで

問い合わせ

公益財団法人 パブリックリソース財団
一般社団法人 居住支援全国ネットワーク

こちらのフォームよりお問合せください。
https://www.public.or.jp/contact/f1015

URL