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2025年度社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業(休眠預金活用事業)(4/8)

助成分野

助成目的

本事業を通じて、特定の社会課題分野における中核的団体や中間支援組織、および資金分配団体の「空白地域」※に所在する資金仲介組織を対象とし、これらの団体が、自らの専門性を活かした助成プログラムを策定・実施できる「自立した資金支援の担い手」へと成長すること目指す。

※「空白地域」とは…
「空白地域」とは、休眠預金活用事業における資金分配団体が存在しない都道府県を指します。
具体的には、岩手、秋田、茨城、群馬、新潟、福井、岐阜、三重、奈良、和歌山、徳島、香川、愛媛、高知の 14 県。

助成対象

A. 各社会課題分野における中核的・リーダー的活動実践団体
B. 各社会課題分野における中間支援組織
C. 資金分配団体空白地域に所在する資金仲介組織

 

◎ A~Cのいずれかであること。
申請締切時点で、3 年以上の法人としての事業実績があること。
特別な事情を除き、全 10 回から成る集合研修へ同じスタッフ 2 名が継続して参加できること。

助成金額

・「休眠預金活用事業・資金分配団体」への応募を目指すためのコンサルタント。講座全10回。
・講座参加の交通費

応募締め切り

2026年4月8日(水)

問い合わせ

公益財団法人パブリックリソース財団
問合せフォーム:https://www.public.or.jp/contact/f1025

URL

 https://www.public.or.jp/project/f1025